こんばんは。
のんです。
今回は第17回。
テーマは、
再開後に
やっていい
たった一つの
行動について。
結論から
言います。
これは
派手じゃない。
努力感も
ない。
でも、
一番
効きます。
実は、
タイミーの
休み期間を
ちゃんと
設けてみて。
驚くほど、
気持ちが
楽になりました。
何かが
解決した
わけじゃない。
評価も
戻っていない。
でも、
呼吸が
戻った。
この感覚。
さてさて。
再開後に
やっていい
たった一つの
行動。
それは、
『作業だけを
しに行く』
これだけ。
評価を
取りに行かない。
好かれに
行かない。
空気を
読みに
行かない。
結果を
作りに
行かない。
ただ、
作業を
しに行く。
皿を
洗う。
運ぶ。
拭く。
元に
戻す。
これを
選べた瞬間、
心が
軽くなる。
なぜか。
評価を
意識すると、
人は
自分を
分裂させる。
見られている
自分。
判断される
自分。
期待に
応えようとする
自分。
この
複数人格運転が
一番
疲れる。
でも、
作業だけ、
と決めると。
人格は
一つで
済む。
今、
手を
動かす。
それだけ。
休み期間を
取ったことで、
これが
はっきり
分かりました。
休むって、
何もしない
時間じゃない。
余計な
役割を
削る
時間。
再開後に
やっていい
行動とは、
評価を
遠ざける
行動。
成果を
遅らせる
行動。
自分を
単純に
戻す
行動。
だから、
初日は
これでいい。
今日は
作業だけ。
評価は
知らない。
次のことも
考えない。
帰ったら
ちゃんと
休む。
これを
一回
成功させると、
流れが
変わる。
あ、
戻れるな。
この
感覚が
残る。
再開直後に
必要なのは、
自信じゃない。
安心。
『単純復帰』
これが
できた人だけが、
静かに
積み直せる。
次回は、
この
単純復帰を
続けられる人と、
途中で
崩れる人の
分岐点について。
なぜ
続く人は
淡々と
続くのか。
そこを
見ていきます。
『単純復帰』作業だけをしに行くという選択
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